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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/" /><modified>2026-05-09T12:29:44+09:00</modified><entry><title>ALDOUS HARDING - TRAIN ON THE ISLAND (LTD LP-BLUE VINYL)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761537" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761537</id><issued>2026-05-08T02:40:25+09:00</issued><modified>2026-05-08T16:14:52Z</modified><created>2026-05-07T17:40:25Z</created><summary>独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門4ADから通算5作目となるスタジオ・アルバムをリリース！限定ブルーヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門4ADから通算5作目となるスタジオ・アルバムをリリース！限定ブルーヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門〈4AD〉から通算5作目となるスタジオ・アルバム『Train on the Island』をリリース！アルバム発表に合わせた1stシングル「One Stop」は既にPitchforkにてBest New Trackを獲得。昨年にはパフューム・ジーニアスやスリーフォード・モッズのアルバムに参加し、今年初めのニック・ケイヴ＆ザ・バッド・シーズのツアーにサポート・アクトとしても大抜擢されている。
待望の新作アルバム『Train On The Island』は、長年のコラボレーターである名匠ジョン・パリッシュ（PJハーヴェイ、ドライ・クリーニング）と共同プロデュースされ、ウェールズのRockfield Studiosで制作された。同スタジオは、オルダスがこれまでに発表してきた『Party』（2017年）、『Designer』（2019年）、『Warm Chris』（2022年）を録音した場所でもある。全10曲を収録した本作には、オルダスとパリッシュに加え、ペダル・スティール奏者ジョー・ハーヴィー＝ホワイト (Joe Harvey-Whyte)、ハープ奏者マリ・ルウェリン (Mali Llewelyn)、シンセサイザー奏者トーマス・ポーリ (Thomas Poli)、ドラマーのセバスチャン・ロッチフォード (Sebastian Rochford)、そしてベース、ヴォーカル、アコースティック／エレクトリック・ギター、オルガンを担当するマルチ奏者ヒュー・エヴァンス (Huw Evans / H. Hawkline) が参加。前作に引き続き、実力者たちが名を連ねている。
オルダス・ハーディングことハンナ・ハーディングは両親が共にミュージシャンという音楽一家で生まれ育ち、物心ついた時から音楽に触れていた。地元のミュージシャンが主宰するレーベルから1stアルバム『Aldous Harding』（2014年）をリリースすると、同作は2016年にニュージーランドを代表するインディ・レーベル、〈Flying Nun〉から再リリースされて海外から注目を集めた。その後、名門〈4AD〉と契約し、2ndアルバム『Party』（2017年）をリリース。アルバムに漂う文学的でシリアスなムードからスコット・ウォーカーやケイト・ブッシュを引き合いに出され、ラフ・トレードの年間ベスト1位を獲得するなど、各方面で高い評価を得た彼女は、天才シンガーソングライターとして音楽的な地位を確固たるものにした。その後も、よりナチュラルな表現を試みた3rdアルバム『Designer』（2019年）、オーセンティックで良質なバンド・アンサンブルで魅了した『Warm Chris』（2022年）と、リリースのたびにその才能は多くの音楽ファンを魅了してきた。
&#8232;
TRACKLIST:
1. I Ate The Most
2. One Stop 
3. Train On The Island
4. Worms
5. Venus In The Zinnia
6. If Lady Does It
7. San Francisco
8. What Am I Gonna Do?
9. Riding That Symbol
10. Coats
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/vyKaSM1FJ8w?si=GiZ83Jbqa2RJfDZ0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1490968628/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=5991/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://aldousharding.bandcamp.com/album/train-on-the-island">Train on the Island Aldous Harding</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>ALDOUS HARDING - TRAIN ON THE ISLAND (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761536" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761536</id><issued>2026-05-08T02:36:56+09:00</issued><modified>2026-05-07T17:36:56Z</modified><created>2026-05-07T17:36:56Z</created><summary>独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門4ADから通算5作目となるスタジオ・アルバムをリリース！解説書が封入された日本流通仕様盤CD入荷しました

レーベルインフォ：
独特の世界観で人々を魅了するニュージーラ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門4ADから通算5作目となるスタジオ・アルバムをリリース！解説書が封入された日本流通仕様盤CD入荷しました

レーベルインフォ：
独特の世界観で人々を魅了するニュージーランド出身の奇才SSW、オルダス・ハーディングが、名門〈4AD〉から通算5作目となるスタジオ・アルバム『Train on the Island』をリリース！アルバム発表に合わせた1stシングル「One Stop」は既にPitchforkにてBest New Trackを獲得。昨年にはパフューム・ジーニアスやスリーフォード・モッズのアルバムに参加し、今年初めのニック・ケイヴ＆ザ・バッド・シーズのツアーにサポート・アクトとしても大抜擢されている。
待望の新作アルバム『Train On The Island』は、長年のコラボレーターである名匠ジョン・パリッシュ（PJハーヴェイ、ドライ・クリーニング）と共同プロデュースされ、ウェールズのRockfield Studiosで制作された。同スタジオは、オルダスがこれまでに発表してきた『Party』（2017年）、『Designer』（2019年）、『Warm Chris』（2022年）を録音した場所でもある。全10曲を収録した本作には、オルダスとパリッシュに加え、ペダル・スティール奏者ジョー・ハーヴィー＝ホワイト (Joe Harvey-Whyte)、ハープ奏者マリ・ルウェリン (Mali Llewelyn)、シンセサイザー奏者トーマス・ポーリ (Thomas Poli)、ドラマーのセバスチャン・ロッチフォード (Sebastian Rochford)、そしてベース、ヴォーカル、アコースティック／エレクトリック・ギター、オルガンを担当するマルチ奏者ヒュー・エヴァンス (Huw Evans / H. Hawkline) が参加。前作に引き続き、実力者たちが名を連ねている。
オルダス・ハーディングことハンナ・ハーディングは両親が共にミュージシャンという音楽一家で生まれ育ち、物心ついた時から音楽に触れていた。地元のミュージシャンが主宰するレーベルから1stアルバム『Aldous Harding』（2014年）をリリースすると、同作は2016年にニュージーランドを代表するインディ・レーベル、〈Flying Nun〉から再リリースされて海外から注目を集めた。その後、名門〈4AD〉と契約し、2ndアルバム『Party』（2017年）をリリース。アルバムに漂う文学的でシリアスなムードからスコット・ウォーカーやケイト・ブッシュを引き合いに出され、ラフ・トレードの年間ベスト1位を獲得するなど、各方面で高い評価を得た彼女は、天才シンガーソングライターとして音楽的な地位を確固たるものにした。その後も、よりナチュラルな表現を試みた3rdアルバム『Designer』（2019年）、オーセンティックで良質なバンド・アンサンブルで魅了した『Warm Chris』（2022年）と、リリースのたびにその才能は多くの音楽ファンを魅了してきた。
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TRACKLIST:
1. I Ate The Most
2. One Stop 
3. Train On The Island
4. Worms
5. Venus In The Zinnia
6. If Lady Does It
7. San Francisco
8. What Am I Gonna Do?
9. Riding That Symbol
10. Coats
&#8232;
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]]></content></entry><entry><title>HIS NAME IS ALIVE - MOUTH BY MOUTH (LP)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761533" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761533</id><issued>2026-05-08T02:22:43+09:00</issued><modified>2026-05-07T17:22:43Z</modified><created>2026-05-07T17:22:43Z</created><summary>ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！LP入荷しました


〈His Name Is Alive...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！LP入荷しました


〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。

MOUTH BY MOUTH:
〈4AD〉での3作目にして、ミックスを含むすべての工程をバンド自身が手がけた初の作品。キャリアの中でも最も多様でありながら、同時に最もアクセスしやすい一枚として位置づけられている。「Lord, Make Me A Channel of Your Peace」などで味わえるダブから、60年代ポップ、ドリーム・ゲイズ、オルタナ・ノイズ、フォークまで幅広い音楽性を横断し、スタジオワークも大きく進化。実験性をさらに押し広げながら、バンドの到達点のひとつと評価されている。

TRACKLIST:
01. Baby Fish Mouth
02. Lip
03. Cornfield
04. In Every Ford
05. Lord, Make Me a Channel Of Your Peace
06. Drinks, Dress, and Ink
07. Where Knock Is Open Wide
08. Can’t Go Wrong Without You
09. Jack Rabbits
10. Sort Of
11. Sick
12. Blue Moon
13. Ear
14. Lemon Ocean
15. The Torso
16. The Dirt Eaters
17. The Homesick Walz ***CD ONLY - BONUS TRACKS
18. Endless Things ***CD ONLY - BONUS TRACKS
19. My Moon’s in Your Yard (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
20. Harmonic Song (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
21.  Roky (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
22. My Dad (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
23. Gospel (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
24. London Lost (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
25. Drink, Dress, Ink (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QWhokmk0apk?si=Fr69AYLkZthNVj65" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />]]></content></entry><entry><title>HIS NAME IS ALIVE - MOUTH BY MOUTH (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761530" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761530</id><issued>2026-05-08T02:20:25+09:00</issued><modified>2026-05-07T17:20:25Z</modified><created>2026-05-07T17:20:25Z</created><summary>ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！輸入盤CD入荷しました


〈His Name Is ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！輸入盤CD入荷しました


〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。

MOUTH BY MOUTH:
〈4AD〉での3作目にして、ミックスを含むすべての工程をバンド自身が手がけた初の作品。キャリアの中でも最も多様でありながら、同時に最もアクセスしやすい一枚として位置づけられている。「Lord, Make Me A Channel of Your Peace」などで味わえるダブから、60年代ポップ、ドリーム・ゲイズ、オルタナ・ノイズ、フォークまで幅広い音楽性を横断し、スタジオワークも大きく進化。実験性をさらに押し広げながら、バンドの到達点のひとつと評価されている。

TRACKLIST:
01. Baby Fish Mouth
02. Lip
03. Cornfield
04. In Every Ford
05. Lord, Make Me a Channel Of Your Peace
06. Drinks, Dress, and Ink
07. Where Knock Is Open Wide
08. Can’t Go Wrong Without You
09. Jack Rabbits
10. Sort Of
11. Sick
12. Blue Moon
13. Ear
14. Lemon Ocean
15. The Torso
16. The Dirt Eaters
17. The Homesick Walz ***CD ONLY - BONUS TRACKS
18. Endless Things ***CD ONLY - BONUS TRACKS
19. My Moon’s in Your Yard (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
20. Harmonic Song (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
21.  Roky (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
22. My Dad (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
23. Gospel (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
24. London Lost (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS
25. Drink, Dress, Ink (Demo)  ***CD ONLY - BONUS TRACKS

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 レーベルインフォ：...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！LP入荷しました


 レーベルインフォ：
〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。

HOME IS IN YOUR HEAD:
セカンド・アルバム『Home Is In Your Head』は、自宅スタジオで録音され、前作同様にアイヴォとジョンがリミックスを担当。全23曲が感情を揺さぶり、穏やかな瞬間とノイズ、混沌が激しく交錯する。アコースティック・ギターとKarin Oliverの繊細な歌声が際立つ「Her Eyes Were Huge」、シンセ主導の鋭利な「Are We Still Married?」、1996年の映画『Jerry Maguire』でも使用されたインスト曲などを収録。過去の素材（中学生時代の録音を含む）と新録を織り交ぜながら、バンドの創造性が一気に開花した作品。

TRACKLIST:
01. Are You Comin’ Down This Weekend?
02. Her Eyes Were Huge Things
03. The Charmer
04. Hope Called In Sick
05. My Feathers Needed Cleaning
06. The Well
07. There’s Something Between Us and He’s Changing My World
08. The Phoenix, A Pool of Ice
09. Are We Still Married?
10. Put Your Finger in Your Eye
11. Home Is in Your Head
12. Why People Disappear
13. Her Eyes Are Huge
14. Save the Birds
15. Chances Are We Are Mad
16. Mescalina
17. Sitting Still Moving Still Staring Out
18. Very Bad A Bitter Hand
19. Beautiful And Pointless
20. Tempe
21. Spirit And Body
22. Love’s A Fish Eye
23. Dreams Are of the Body
24. Man on the Silver Island ***CD ONLY - BONUS TRACKS
25. Are We Still Married? ***CD ONLY - BONUS TRACKS
26. Is This the Way the Tigers Do? ***CD ONLY - BONUS TRACKS
27. We Hold the Land in Great Esteem ***CD ONLY - BONUS TRACKS
28. The Dirt Eaters (Original Version) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
29. Tempe (Rehearsal) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
30. Her Eyes Were Huge Things (Live) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
31. Dreams Are of the Body (Live) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
32. Man on the Silver Mountain (Demo) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
33. Mass ***CD ONLY - BONUS TRACKS
34. Slow Train Crash ***CD ONLY - BONUS TRACKS

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1RTK9t8Vg84?si=1smTCNbfhBoWwLl2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />]]></content></entry><entry><title>HIS NAME IS ALIVE - HOME IS IN YOUR HEAD (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761515" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761515</id><issued>2026-05-08T02:09:03+09:00</issued><modified>2026-05-07T17:09:51Z</modified><created>2026-05-07T17:09:03Z</created><summary>ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！輸入盤CD入荷しました


 レーベルイン...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！輸入盤CD入荷しました


 レーベルインフォ：
〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。

HOME IS IN YOUR HEAD:
セカンド・アルバム『Home Is In Your Head』は、自宅スタジオで録音され、前作同様にアイヴォとジョンがリミックスを担当。全23曲が感情を揺さぶり、穏やかな瞬間とノイズ、混沌が激しく交錯する。アコースティック・ギターとKarin Oliverの繊細な歌声が際立つ「Her Eyes Were Huge」、シンセ主導の鋭利な「Are We Still Married?」、1996年の映画『Jerry Maguire』でも使用されたインスト曲などを収録。過去の素材（中学生時代の録音を含む）と新録を織り交ぜながら、バンドの創造性が一気に開花した作品。

TRACKLIST:
01. Are You Comin’ Down This Weekend?
02. Her Eyes Were Huge Things
03. The Charmer
04. Hope Called In Sick
05. My Feathers Needed Cleaning
06. The Well
07. There’s Something Between Us and He’s Changing My World
08. The Phoenix, A Pool of Ice
09. Are We Still Married?
10. Put Your Finger in Your Eye
11. Home Is in Your Head
12. Why People Disappear
13. Her Eyes Are Huge
14. Save the Birds
15. Chances Are We Are Mad
16. Mescalina
17. Sitting Still Moving Still Staring Out
18. Very Bad A Bitter Hand
19. Beautiful And Pointless
20. Tempe
21. Spirit And Body
22. Love’s A Fish Eye
23. Dreams Are of the Body
24. Man on the Silver Island ***CD ONLY - BONUS TRACKS
25. Are We Still Married? ***CD ONLY - BONUS TRACKS
26. Is This the Way the Tigers Do? ***CD ONLY - BONUS TRACKS
27. We Hold the Land in Great Esteem ***CD ONLY - BONUS TRACKS
28. The Dirt Eaters (Original Version) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
29. Tempe (Rehearsal) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
30. Her Eyes Were Huge Things (Live) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
31. Dreams Are of the Body (Live) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
32. Man on the Silver Mountain (Demo) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
33. Mass ***CD ONLY - BONUS TRACKS
34. Slow Train Crash ***CD ONLY - BONUS TRACKS

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レーベルインフォ：
〈...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！LP入荷しました

レーベルインフォ：
〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。
LIVONIA:&#8232;1990年に〈4AD〉から発表されたデビュー作『Livonia』は、同レーベルが築いてきたエセリアルな系譜の中でバンドの存在を確立した重要作。約10年にわたり制作してきたホーム・レコーディングを基盤に、Karin Oliver の幽玄な女性ヴォーカルが重なり、柔らかくもどこか狂気を孕んだドリーム・ポップへと昇華。ディス・モータル・コイルのアイヴォ・ワッツ＝ラッセルとジョン・フライヤーがプロデュース／ミックスを手がけ、ノイズを帯びた反復や質感豊かなギターを織り交ぜながら、愛と喪失というテーマを夢見心地に描き出している。 

&#8232;
TRACKLIST:
01. As We Could Ever
02. E-Nicolle (Introduction)
03. If July
04. Some and I
05. Fossil (Verse)
06. E-Nicolle
07. Caroline’s Supposed Dream
08. Fossil
09. Reincarnation
10. You And I Have Seizures
11. How Ghosts Affect Relationships
12. Darkest Dreams

&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9_WpGQBzsV4?si=4UMoxFnG6_SO1IAZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
]]></content></entry><entry><title>HIS NAME IS ALIVE - LIVONIA (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761510" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761510</id><issued>2026-05-08T02:00:31+09:00</issued><modified>2026-05-07T17:00:31Z</modified><created>2026-05-07T17:00:31Z</created><summary>ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！&amp;#8232;ボーナス音源が追加収録された輸入...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミシガン出身の音楽家 Warren Defever によるプロジェクト His Name Is Alive 、優美な初期4ADサウンドの流れを汲んだ初期3作品『Livonia』『Home Is In Your Head』『Mouth By Mouth』がリマスタリングを施して待望の再発決定！&#8232;ボーナス音源が追加収録された輸入盤CD入荷しました

レーベルインフォ：
〈His Name Is Alive〉は1989年、郵送されたカセット・デモをきっかけに、〈4AD〉レーベル創設者アイヴォ・ワッツ＝ラッセルの目に留まり4ADと契約。Cocteau TwinsやDead Can Danceといった同レーベル勢に通じるゴシックな響きを持ちながらも、より断片的で異界的なサウンドを展開し、現実と地下世界の境界を漂うような唯一無二の存在感を確立してきた。今回の記念すべきリプレスでは、オリジナルのアナログ・テープを使用して、Warren Defever 自身によるリマスタリングが施されており、CDには2024年に発売されたボックスセット収録のボーナス音源が追加収録されています。
LIVONIA:&#8232;1990年に〈4AD〉から発表されたデビュー作『Livonia』は、同レーベルが築いてきたエセリアルな系譜の中でバンドの存在を確立した重要作。約10年にわたり制作してきたホーム・レコーディングを基盤に、Karin Oliver の幽玄な女性ヴォーカルが重なり、柔らかくもどこか狂気を孕んだドリーム・ポップへと昇華。ディス・モータル・コイルのアイヴォ・ワッツ＝ラッセルとジョン・フライヤーがプロデュース／ミックスを手がけ、ノイズを帯びた反復や質感豊かなギターを織り交ぜながら、愛と喪失というテーマを夢見心地に描き出している。 
&#8232;
TRACKLIST:
01. As We Could Ever
02. E-Nicolle (Introduction)
03. If July
04. Some and I
05. Fossil (Verse)
06. E-Nicolle
07. Caroline’s Supposed Dream
08. Fossil
09. Reincarnation
10. You And I Have Seizures
11. How Ghosts Affect Relationships
12. Darkest Dreams
13. July (Strings) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
14. Caroline (Strings) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
15. Fossil (Strings) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
16. Ghosts (Strings) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
17. Livonia (Ryko Version) ***CD ONLY - BONUS TRACKS
&#8232;
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]]></content></entry><entry><title>CROZ BOYCE - CROZ BOYCE (LP - CLEAR VINYL)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761507" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761507</id><issued>2026-05-08T01:54:11+09:00</issued><modified>2026-05-07T16:55:10Z</modified><created>2026-05-07T16:54:11Z</created><summary>アニコレのAvey TareとGeologistによるデビュー作がリリース！柔らかなアコースティック・サウンドと幻覚的で快楽的な電子音が絡み合う温もりに満ちたインスト作品。クリアヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
Animal Collectiveの中心メンバーであるDave Po...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アニコレのAvey TareとGeologistによるデビュー作がリリース！柔らかなアコースティック・サウンドと幻覚的で快楽的な電子音が絡み合う温もりに満ちたインスト作品。クリアヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
Animal Collectiveの中心メンバーであるDave Portner（Avey Tare）とBrian Weitz（Geologist）によるインストゥルメンタル・デュオ、Croz Boyce。本作『Croz Boyce』は、約四半世紀にわたり独創的な音楽を生み出してきた二人が、長年の友情と信頼関係のもとに制作したデビュー・アルバムである。エレクトリック／アコースティックの弦楽器、シンセサイザー、パーカッションを織り交ぜた全9曲を収録し、ミックスはJosh Dibb（Deakin）、マスタリングはTaylor Deupreeが担当している。
制作は2023年初頭からスタート。ノースカロライナに拠点を置くPortnerがギターのモチーフを録音し、ワシントンD.C.のWeitzへ送ると、そこに電子音やリズム、音響処理が加えられ再び送り返される&#8212;&#8212;というファイル交換の往復によって楽曲は発展していった。遠く離れた場所にいながらも、長年共に音楽を作ってきた二人ならではの直感的な対話が、自然体のサウンドを生み出している。
アルバムには、川辺でくつろぐ午後のような穏やかな高揚感を持つ「Hanging Out With a Blueberry Pop」や、幻覚的な電子音が漂う「Towson Acid」、不安定な時代の空気を映すような緊張感を帯びた楽曲など、多彩な表情が並ぶ。アコースティックのやわらかなストロークと色彩豊かなエレクトロニクスが重なり合い、ユーモアや不安、希望、友情といった感情を言葉なしで描き出していく。
静かな瞑想のようでもあり、親しい友人と時間を共有する喜びのようでもある本作は、距離を越えて音楽を作り続ける二人の関係性そのものを映した作品。リスナーそれぞれの風景や感情に寄り添いながら広がっていく、自由で温かなインストゥルメンタル・アルバムとなっている。
TRACKLIST:
1. Hanging Out With a Blueberry Pop 
2. Towson Acid
3. What If Janis Just Stared?
4. Abundant River Zap
5. Steven’s Sunshine Rejected
6. Father Karras
7. Janis (Still Staring)
8. Eternal Dream Drone
9. Banana Pudding
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/CD6hF177PMg?si=qQtvQFMGVL3rBUft" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=2158849563/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://geologist.bandcamp.com/album/croz-boyce">Croz Boyce Croz Boyce</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>CROZ BOYCE - CROZ BOYCE (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761505" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761505</id><issued>2026-05-08T01:50:38+09:00</issued><modified>2026-05-07T16:50:38Z</modified><created>2026-05-07T16:50:38Z</created><summary>アニコレのAvey TareとGeologistによるデビュー作がリリース！柔らかなアコースティック・サウンドと幻覚的で快楽的な電子音が絡み合う温もりに満ちたインスト作品。輸入盤CD入荷しました

Animal Collectiveの中心メンバーであるDave Portner（Avey Tare）とBrian Weit...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アニコレのAvey TareとGeologistによるデビュー作がリリース！柔らかなアコースティック・サウンドと幻覚的で快楽的な電子音が絡み合う温もりに満ちたインスト作品。輸入盤CD入荷しました

Animal Collectiveの中心メンバーであるDave Portner（Avey Tare）とBrian Weitz（Geologist）によるインストゥルメンタル・デュオ、Croz Boyce。本作『Croz Boyce』は、約四半世紀にわたり独創的な音楽を生み出してきた二人が、長年の友情と信頼関係のもとに制作したデビュー・アルバムである。エレクトリック／アコースティックの弦楽器、シンセサイザー、パーカッションを織り交ぜた全9曲を収録し、ミックスはJosh Dibb（Deakin）、マスタリングはTaylor Deupreeが担当している。
制作は2023年初頭からスタート。ノースカロライナに拠点を置くPortnerがギターのモチーフを録音し、ワシントンD.C.のWeitzへ送ると、そこに電子音やリズム、音響処理が加えられ再び送り返される&#8212;&#8212;というファイル交換の往復によって楽曲は発展していった。遠く離れた場所にいながらも、長年共に音楽を作ってきた二人ならではの直感的な対話が、自然体のサウンドを生み出している。
アルバムには、川辺でくつろぐ午後のような穏やかな高揚感を持つ「Hanging Out With a Blueberry Pop」や、幻覚的な電子音が漂う「Towson Acid」、不安定な時代の空気を映すような緊張感を帯びた楽曲など、多彩な表情が並ぶ。アコースティックのやわらかなストロークと色彩豊かなエレクトロニクスが重なり合い、ユーモアや不安、希望、友情といった感情を言葉なしで描き出していく。
静かな瞑想のようでもあり、親しい友人と時間を共有する喜びのようでもある本作は、距離を越えて音楽を作り続ける二人の関係性そのものを映した作品。リスナーそれぞれの風景や感情に寄り添いながら広がっていく、自由で温かなインストゥルメンタル・アルバムとなっている。
TRACKLIST:
1. Hanging Out With a Blueberry Pop 
2. Towson Acid
3. What If Janis Just Stared?
4. Abundant River Zap
5. Steven’s Sunshine Rejected
6. Father Karras
7. Janis (Still Staring)
8. Eternal Dream Drone
9. Banana Pudding
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/CD6hF177PMg?si=qQtvQFMGVL3rBUft" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=2158849563/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://geologist.bandcamp.com/album/croz-boyce">Croz Boyce Croz Boyce</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>SEEFEEL - SOL.HZ (LP-CLEAR VINYL)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761502" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761502</id><issued>2026-05-08T01:43:30+09:00</issued><modified>2026-05-07T16:43:30Z</modified><created>2026-05-07T16:43:30Z</created><summary>エイフェックス・ツインも惚れ込む逸材!エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの交差点に位置する存在として唯一無二の存在感を放つSeefeelの15年ぶりとなる最新作がリリース！クリアヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
1990年代初頭...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エイフェックス・ツインも惚れ込む逸材!エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの交差点に位置する存在として唯一無二の存在感を放つSeefeelの15年ぶりとなる最新作がリリース！クリアヴァイナルLP入荷しました

レーベルインフォ：
1990年代初頭に登場し、シューゲイズ、ダブ、テクノ、アンビエントを横断する独自のサウンドで注目を集めた英国のバンド、シーフィール。デビュー作『Quique』で高い評価を獲得し、その後〈Warp Records〉と契約、同レーベルにおいて初めて“ギターを用いるアーティスト”として迎えられた存在でもある。ダンス・レーベルの文脈にありながら、サンプラーやエフェクトを駆使してギターの質感を再構築し、エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの境界を曖昧にする表現を確立した彼らが、15年ぶりとなる最新アルバムをリリース！　15年ぶりのフルレングス・アルバム『Sol.Hz』は、これまでの歩みの延長線上に位置する重要作である。霞がかったテクスチャー、断片化されたメロディ、深くうねる低音が幾層にも重なり合い、小音量ではアンビエントに近接しながら、大音量ではダブ的な音響構造が立体的に立ち現れる。Mark Cliffordによる緻密な音像設計は、時間感覚や定位感を揺さぶりつつも、冷たい実験性へと傾きすぎることはない。Sarah Peacockの加工されたヴォーカルが確かな人間的気配を宿し、処理されたギター・ループの残響の中から旋律の断片が浮かび上がる。実体と空間、形と溶解のあわいを往還するその音響体験は、Seefeelというバンドの本質をあらためて提示するものであり、彼らの現在地を鮮明に示す一作となっている。
&#8232;
TRACKLIST:
1. Brazen Haze
2. Everydays
3. Ever No Way
4. Humidity Switch
5. Behind The Seen
6. AM Flares
7. Falling First
8. Until Now
9. Scrambler
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xx5EfJpaC4Q?si=XurhrPsa5XOeCgmx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3644826589/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://seefeel.bandcamp.com/album/sol-hz">Sol.Hz Seefeel</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>SEEFEEL - SOL.HZ (CD)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761501" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761501</id><issued>2026-05-08T01:39:35+09:00</issued><modified>2026-05-07T16:39:35Z</modified><created>2026-05-07T16:39:35Z</created><summary>エイフェックス・ツインも惚れ込む逸材!エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの交差点に位置する存在として唯一無二の存在感を放つSeefeelの15年ぶりとなる最新作がリリース！解説書が封入された国内流通仕様盤CD入荷しました

レーベルインフォ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[エイフェックス・ツインも惚れ込む逸材!エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの交差点に位置する存在として唯一無二の存在感を放つSeefeelの15年ぶりとなる最新作がリリース！解説書が封入された国内流通仕様盤CD入荷しました

レーベルインフォ：
1990年代初頭に登場し、シューゲイズ、ダブ、テクノ、アンビエントを横断する独自のサウンドで注目を集めた英国のバンド、シーフィール。デビュー作『Quique』で高い評価を獲得し、その後〈Warp Records〉と契約、同レーベルにおいて初めて“ギターを用いるアーティスト”として迎えられた存在でもある。ダンス・レーベルの文脈にありながら、サンプラーやエフェクトを駆使してギターの質感を再構築し、エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックの境界を曖昧にする表現を確立した彼らが、15年ぶりとなる最新アルバムをリリース！　15年ぶりのフルレングス・アルバム『Sol.Hz』は、これまでの歩みの延長線上に位置する重要作である。霞がかったテクスチャー、断片化されたメロディ、深くうねる低音が幾層にも重なり合い、小音量ではアンビエントに近接しながら、大音量ではダブ的な音響構造が立体的に立ち現れる。Mark Cliffordによる緻密な音像設計は、時間感覚や定位感を揺さぶりつつも、冷たい実験性へと傾きすぎることはない。Sarah Peacockの加工されたヴォーカルが確かな人間的気配を宿し、処理されたギター・ループの残響の中から旋律の断片が浮かび上がる。実体と空間、形と溶解のあわいを往還するその音響体験は、Seefeelというバンドの本質をあらためて提示するものであり、彼らの現在地を鮮明に示す一作となっている。
&#8232;
TRACKLIST:
1. Brazen Haze
2. Everydays
3. Ever No Way
4. Humidity Switch
5. Behind The Seen
6. AM Flares
7. Falling First
8. Until Now
9. Scrambler
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xx5EfJpaC4Q?si=XurhrPsa5XOeCgmx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
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]]></content></entry><entry><title>TOM MISCH - FULL CIRCLE (LTD LP-BLUE VINYL/OBI)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191761499" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191761499</id><issued>2026-05-08T01:33:22+09:00</issued><modified>2026-05-07T16:33:22Z</modified><created>2026-05-07T16:33:22Z</created><summary>UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバム『Geography』に続くトム・ミッシュによる2ndアルバムがリリース！解説書封入、日本語帯付き、ブルーヴァイナル限定盤LP

レーベルインフォ：
ロンドンを拠点に活動するアーティスト／ソングライター／プロデュー...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバム『Geography』に続くトム・ミッシュによる2ndアルバムがリリース！解説書封入、日本語帯付き、ブルーヴァイナル限定盤LP

レーベルインフォ：
ロンドンを拠点に活動するアーティスト／ソングライター／プロデューサー、トム・ミッシュが、2ndアルバム『Full Circle』を自身のレーベル〈Beyond The Groove〉よりリリース。
UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバム『Geography』に続く本作『Full Circle』は、トム・ミッシュにとってこれまでで最もパーソナルかつ誠実な作品である。       この8年間で彼を形作ってきた家族、友情、自然、そして一度距離を置いた音楽と再び向き合うまでの時間。そのすべてが、本作には静かに、しかし確かな輪郭をもって刻まれている。制作はロンドン、コーンウォール、ポルトガル、ナッシュビルと複数の土地を行き来しながら進められ、音楽との関係を再構築するために必要だった“立ち止まる時間”の中から生まれた。
2012年、SoundCloudに公開した初期音源をきっかけに彗星のごとく登場したトム・ミッシュは、その後、ベッドルーム・プロデューサー世代を象徴する存在としてシーンを牽引してきた。卓越したプロダクション・スキルと洗練されたセンスでその才能を世に知らしめた『Beat Tape』シリーズで注目を集め、全英8位を記録し、UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバム『Geography』によって、新たなブリティッシュ・サウンドを確立。『Geography』の成功は、ロンドンのブリクストン・アカデミーを含む世界各地でのソールドアウト公演へとつながり、日本でもフジロックのメインステージやグリーンルーム・フェスティバルのヘッドライナーとして来日を果たすなど、確かな評価と支持を獲得している。
また、ユセフ・デイズとの共作『What Kinda Music』(全英4位／アイヴァー・ノヴェロ賞ノミネート) を筆頭に、FKJ、コリー・ウォン、ロイル・カーナー、デ・ラ・ソウルらとのコラボレーションも彼の創作の核であり続けている。近年は別名義〈Supershy〉としてクラブ・ミュージックにもアプローチを広げる一方、その成功の裏側で強い不安と向き合い、立ち止まらざるを得ない時期も経験していた。
スタジオを離れ、サーフィンや自然と過ごす時間の中で、トムは再び音楽とのつながりを取り戻していく。プレッシャーや期待から解放され、信頼する友人や新たなコラボレーターと共に、“本当のことを歌う”ことに集中した制作プロセスが、『Full Circle』の感情的な深みを形作っている。
本作では、これまでのプロダクション主導のアプローチから一歩距離を置き、ピアノやギターで成立するクラシックなソングライティングにフォーカス。サウス・ロンドンのシンガー・ソングライターで、今作の多くの楽曲で作曲に携わったマット・マルチーズ、ナッシュビルでの作業に大きく貢献したイアン・フィチャック、初期段階から今作に深く関わったアダム・ジャフリーらと共に制作された。録音にはヴィンテージ・マイクの名機U47を使用し、70年代ハイファイ・レコードに着想を得た温かく明瞭なサウンドを追求。フリートウッド・マック、ジョニ・ミッチェル、ニール・ヤング、ジョン・マーティン、J.J.ケイルらの影響を感じさせる、親密で生きた音像が全編を貫いている。
『Full Circle』の世界観は、昨年リリースされたシングル「Old Man」「Red Moon」によってすでに提示されていた。「Old Man」では家族との関係や年齢を重ねることへの思索が、「Red Moon」では60&#12316;70年代クラシック・レコーディングの温もりとグルーヴがそれぞれ描かれている。
『Full Circle』は、この数年間トムが過ごした静かな時間と向き合いながらも、終始前向きですっと心に馴染む作品として結実した。普遍性のある歌詞はリスナーそれぞれの人生に寄り添い、本作はトム・ミッシュ自身の旅路であると同時に、現在進行形の進化を示すアルバムとなっている。

TRACKLIST:
01. Flowers In Bloom
02. Red Moon
03. Slow Tonight
04. Sisters With Me
05. Old Man
06. Running Away
07. Goldie
08. Echo From The Flames
09. Fear Can't Hurt Anymore Than A Dream 
10. Sultans of Silence 
11. Days Of Us (feat. Kaidi Akinnibi) 
12. Full Circle (demo) *Japan Bonus track

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<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3538108886/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://tommisch.bandcamp.com/album/full-circle-digital-download">Full Circle - Digital Download Tom Misch</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>PAVEMENT - PERFECT SOUND FOREVER(EP) (LTD 10&quot;)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191601143" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191601143</id><issued>2026-04-24T22:58:18+09:00</issued><modified>2026-04-24T13:58:18Z</modified><created>2026-04-24T13:58:18Z</created><summary>USインディの生ける伝説・ペイヴメント。バンド活動で最初期に当たる1991年にリリースされた極レアEPがホワイト・ヴァイナルで登場！翌年1992年のデビュー・アルバム『Slanted and Enchanted』に繋がる、ファン垂涎のRSDリリース！

TRACKLIST:
1. Heckler Spray
A2. ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[USインディの生ける伝説・ペイヴメント。バンド活動で最初期に当たる1991年にリリースされた極レアEPがホワイト・ヴァイナルで登場！翌年1992年のデビュー・アルバム『Slanted and Enchanted』に繋がる、ファン垂涎のRSDリリース！

TRACKLIST:
1. Heckler Spray
A2. From Now On
A3. Angel Carver Blues/Mellow Jazz Docent
B1. Drive-By-Fader
B2. Debris Slide
B3. Home
B4. Krell Vid-User

]]></content></entry><entry><title>PANDA BEAR &amp; SONIC BOOM - GRAVEYARD / LUCKY CHARM (LTD 7&quot;)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=191601115" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=191601115</id><issued>2026-04-24T22:55:03+09:00</issued><modified>2026-04-24T13:55:03Z</modified><created>2026-04-24T13:55:03Z</created><summary>アニマル・コレクティヴのパンダ・ベアことノア・レノックス、とソニック・ブームことピーター・ケンバーが、2022年リリースし好評を博したアルバム『Reset』以来となる共作シングルをレコードストアデイ2026で限定リリース！

TRACKLIST:
A. Graveyard
B. Lucky Char...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アニマル・コレクティヴのパンダ・ベアことノア・レノックス、とソニック・ブームことピーター・ケンバーが、2022年リリースし好評を博したアルバム『Reset』以来となる共作シングルをレコードストアデイ2026で限定リリース！

TRACKLIST:
A. Graveyard
B. Lucky Charm

]]></content></entry></feed>