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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/" /><modified>2026-11-06T06:21:35+09:00</modified><entry><title>DESKSNAIL - LIGHTS LEAK (LP+DL)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194251302" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194251302</id><issued>2026-10-31T15:22:57+09:00</issued><modified>2026-10-31T06:22:57Z</modified><created>2026-10-31T06:22:57Z</created><summary>アンビエント・ミュージックの静けさと、インディー・フォークの柔らかな光に包まれた、心温まる一枚。元Smokebeesのフロントマン、Taku Sudoによるソロ・プロジェクト、desksnailの初のフル・アルバムが愛知の良心的インディーレーベルgalaxy trainからLPでリリース。
...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>アンビエント・ミュージックの静けさと、インディー・フォークの柔らかな光に包まれた、心温まる一枚。元Smokebeesのフロントマン、Taku Sudoによるソロ・プロジェクト、desksnailの初のフル・アルバムが愛知の良心的インディーレーベルgalaxy trainからLPでリリース。
２曲のボーナストラック入りダウンロードコード封入、ナンバリング入り限定100枚</strong></span>

SparklehorseやFloristといった音楽家たちが描く親密な世界に影響を受けながら、本作はノイズとメロディ、孤独と温もりのあいだに、繊細なバランスを見出している。
そのタイトルが示すように、『Lights Leak』は、人生の悲しみと美しさの隙間からかすかに漏れ出す光を辿る作品だ。Taku Sudoの繊細なポップ・センスに導かれ、楽曲たちは小さな祈りのように静かに広がり、聴く人の心の最も深い場所へとそっと届いていく。

TRACKLIST:
01. Quiet Courage
02. City Lights
03. Hitchhiking Towards My Sunrise
04. Scar Song
05. Raining Raining
06. Obscure Sorrow
07. We Burned Your Dormitory
08. Homework #1
09. Headphones
10. River Surface (digital only bonus track)
11. Quiet Courage Private demo (digital only bonus track)

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1947892871/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://galaxytrain.bandcamp.com/album/lights-leak">Lights Leak desksnail</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>THE KITCHENETTES - SUNDAY BEST (7&quot;+DL)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194251183" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194251183</id><issued>2026-10-31T15:12:06+09:00</issued><modified>2026-10-31T06:12:06Z</modified><created>2026-10-31T06:12:06Z</created><summary>うちでも人気だったThe Umbrellasのメンバーらによって結成されたサンフランシスコのインディーポップバンドThe Kitchenettesの初となる７インチが日本の良心的インディーレーベルgalaxy trainとUS名門Slumberland、そしてスペインのレーベルMeritorioとの３レーベル共同...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>うちでも人気だったThe Umbrellasのメンバーらによって結成されたサンフランシスコのインディーポップバンドThe Kitchenettesの初となる７インチが日本の良心的インディーレーベルgalaxy trainとUS名門Slumberland、そしてスペインのレーベルMeritorioとの３レーベル共同でリリース！</strong></span>

The Kitchenettesは、San Franciscoで、Morgan（The Umbrellas、Telephone Numbers）、Emily、Sequoia（The Snogs）によってガレージで結成されたバンドです。彼らのソングライティングは共同的かつ直感的で、心温まる魅力に満ちた、パッチワークのようなポップソングを生み出しています。メンバーそれぞれの感性とボーカルスタイルが組み合わさることで、80年代&#12316;90年代のインディーポップや、今はなきガールバンドたちを想起させるサウンドを作り出しています。

そして今回、2024年のデモテープに続き、Kitchenettes初のアナログ作品となる3曲入り7インチをリリースします。この素晴らしい作品は、Marine Girls、Cat’s Miaow、Loisといった普遍的なスタイルを、2026年の感覚で見事にアップデートしています。収録された3曲は、ムード、テンポ、質感の面で賞賛に値する幅広さを持ち、全体を通して美しく温かみのある雰囲気に包まれています。

TRACKLIST:
1. Sunday Best
2. Mood Ring
3. Hummingbird

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3690431174/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://galaxytrain.bandcamp.com/album/sunday-best">Sunday Best THE KITCHENETTES</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>NOA MAL - CHIPPED NAILS (7&quot;+DL)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194251134" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194251134</id><issued>2026-10-31T15:08:46+09:00</issued><modified>2026-11-02T02:11:07Z</modified><created>2026-10-31T06:08:46Z</created><summary>2025年の来日公演も好評だった、フィリピン発オルタナティブロックNoa Malの7インチ入荷しました！

大人気カセットImpostor Syndromeに収録されNoa Malを代表する２曲&quot;Chipped Nails&quot;と&quot;Isolation&quot;、現時点で初フィジカル化の名曲&quot;WHO I AM IS WHAT I LEAVE BEHIND&quot;の...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>2025年の来日公演も好評だった、フィリピン発オルタナティブロックNoa Malの7インチ入荷しました！</strong>
</span>
大人気カセットImpostor Syndromeに収録されNoa Malを代表する２曲"Chipped Nails"と"Isolation"、現時点で初フィジカル化の名曲"WHO I AM IS WHAT I LEAVE BEHIND"の３曲が７インチレコードに。
すべてYusuke Oshima （ALL OF THE WORLD）によるリマスター。
オリジナル収録アルバム
1. Chipped Nails (from Impostor Syndrome 2021)
2. Isolation (from Impostor Syndrome 2021)
3. WHO I AM IS WHAT I LEAVE BEHIND (from Suspended Animation 2023)

TRACKLIST:
1. Chipped Nails (2025 remaster)
2. Isolation (2025 remaster)
3. Who I am is what I leave behind (2025 remaster)

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3287835218/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://galaxytrain.bandcamp.com/album/chipped-nails">Chipped Nails Noa Mal</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>EX:RE - SAVE AS (LTD LP-CRYSTAL CLEAR VINYL/OBI)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194245599" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194245599</id><issued>2026-10-31T00:00:41+09:00</issued><modified>2026-10-30T15:00:41Z</modified><created>2026-10-30T15:00:41Z</created><summary>UKサッド・インディーを代表するドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト、エクス・レイが再始動！！2NDアルバムとなる最新作『Save As』を4ADからリリース！！

レーベルインフォ：&amp;#8232;
UKサッド・インディーを代表するバンド、ドーターのエレナ・トンラ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">UKサッド・インディーを代表するドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト、エクス・レイが再始動！！2NDアルバムとなる最新作『Save As』を4ADからリリース！！</span></strong>

レーベルインフォ：&#8232;
UKサッド・インディーを代表するバンド、ドーターのエレナ・トンラによるカルト的な人気を誇るソロ・プロジェクト、エクス・レイがセカンド・アルバム『Save As』を〈4AD〉よりリリース。&#8232;
&#8232;
アルバムの幕開けを飾る「Radio Station」は、荘厳にかき鳴らされるアコースティック・ギターから始まり、やがてカリフォルニアを延々と車で旅する情景を描いたサイケデリックな楽曲へと変化していく。そのタイトルは、エレナ自身の頭の中をラジオ局にたとえたものだ。「ラジオの局が次々と切り替わっていくような感覚は、私自身よく経験するもの。いろいろな感情の間で揺れ動いて、結局決断できずに立ち止まってしまう」と彼女は語る。この曲は、トンラの記憶の断片と、ふと耳にした会話の切れ端を重ね合わせるようにして形作られている。幾重にも重なるギター、揺らめくシンセ、そしてファビアン・プリン( エンジニア兼プロデューサー）による重々しくも粘り強いパーカッションを背景に、彼女は「コーヒーは頼んでおいたよ／お金なんて全部使い果たそう（I’ve ordered your coffee/Let’s fry all our money）」と歌う。
&#8232;
エレナは当初、エクス：レイのセカンド・アルバムを作るつもりはなかった。ドーターのリード・シンガーである彼女は2018年にソロ・アルバムを発表したが、エクス：レイ名義で作品を作るのは、その1枚限りのつもりだったという。しかし2023年、数年前から温めていた楽曲のスケッチを携え、ファースト・アルバムをプロデュースしたファビアン・プリンとともにスタジオに入ると、二人の音楽的なケミストリーが再び生まれ、そこから『Save As』が誕生した。本作のプロデュースはファビアン・プリンが担当。さらに、チェロに仏のクラシック音楽家、ジョセフィン・スティーヴンソン、シンセサイザーには、フローティング・ポインツの再現コンサートや宇多田ヒカルのライブにも参加している、ヒナコ・オオモリ、ベースにベン・リード、エレクトリック・ギターにジェスロ・フォックスが参加している。『Save As』には、アルバム全体を貫くような壮大なストーリーがあるわけではない。むしろ本作でエレナが描くのは、これまでの作品と同様、私たちの意識の奥にまとわりつく日々のささやかな思いや感情だ。頭から離れない考えごとや、そこから逃れるために向かう場所。そうした瞬間を、私たちはどのように記憶しているのか。それが本作の中心にあるテーマだ。「私はあまり記憶力がいいほうではないんです」とエレナは明かす。だからこそ、記憶の中の情景を曲に残すことで、それを忘れずにいられる。そうして生まれた曲を聴いたり、演奏したりすることは、彼女にとって「まるで過去に戻るような感覚」なのだという。
&#8232;
TRACKLIST:
01. Radio Station&#8232;
02. Sleep&#8232;
03. Am I Even Real?&#8232;
04. Two Chords&#8232;
05. Save As&#8232;
06. Frozen Aisle
07. Wasp
08. Language of Love
09. Healing (Slow)

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XTApTIg4qO4?si=oYPBTjZqscM2YH6e" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3997519039/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=6610/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://ex-re.bandcamp.com/album/save-as">Save As Ex:Re</a></iframe>

Ex:Re（エクス：レイ）
ロンドンのインディー・フォーク・バンド、ドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト。自分自身の内側を見つめ、そこに本当は何があるのかを探るための名義として、エクス：レイという名前を選んだ。2018年にはセルフタイトルのデビュー・アルバム『Ex』をリリース。切迫感と、感情を解き放ちたいという衝動に突き動かされるように制作された、極めてパーソナルな作品となった。エレナ・トンラの率直なソロ楽曲は、自分自身や誰かに宛てた、送ることのない手紙のように綴られている。生命力と深い思索が絶妙に溶け合うニュー・アルバム『Save As』では、彼女ならではの、感情を鮮やかに映し出すオルタナティヴ・ポップが再び鳴り響いている。
&#8232;

]]></content></entry><entry><title>EX:RE - SAVE AS (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194245584" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194245584</id><issued>2026-10-30T23:56:03+09:00</issued><modified>2026-10-30T14:56:48Z</modified><created>2026-10-30T14:56:03Z</created><summary>UKサッド・インディーを代表するドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト、エクス・レイが再始動！！2NDアルバムとなる最新作『Save As』を4ADからリリース！！

レーベルインフォ：&amp;#8232;
UKサッド・インディーを代表するバンド、ドーターのエレナ・トンラ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">UKサッド・インディーを代表するドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト、エクス・レイが再始動！！2NDアルバムとなる最新作『Save As』を4ADからリリース！！</span></strong>

レーベルインフォ：&#8232;
UKサッド・インディーを代表するバンド、ドーターのエレナ・トンラによるカルト的な人気を誇るソロ・プロジェクト、エクス・レイがセカンド・アルバム『Save As』を〈4AD〉よりリリース。&#8232;
&#8232;
アルバムの幕開けを飾る「Radio Station」は、荘厳にかき鳴らされるアコースティック・ギターから始まり、やがてカリフォルニアを延々と車で旅する情景を描いたサイケデリックな楽曲へと変化していく。そのタイトルは、エレナ自身の頭の中をラジオ局にたとえたものだ。「ラジオの局が次々と切り替わっていくような感覚は、私自身よく経験するもの。いろいろな感情の間で揺れ動いて、結局決断できずに立ち止まってしまう」と彼女は語る。この曲は、トンラの記憶の断片と、ふと耳にした会話の切れ端を重ね合わせるようにして形作られている。幾重にも重なるギター、揺らめくシンセ、そしてファビアン・プリン( エンジニア兼プロデューサー）による重々しくも粘り強いパーカッションを背景に、彼女は「コーヒーは頼んでおいたよ／お金なんて全部使い果たそう（I’ve ordered your coffee/Let’s fry all our money）」と歌う。
&#8232;
エレナは当初、エクス：レイのセカンド・アルバムを作るつもりはなかった。ドーターのリード・シンガーである彼女は2018年にソロ・アルバムを発表したが、エクス：レイ名義で作品を作るのは、その1枚限りのつもりだったという。しかし2023年、数年前から温めていた楽曲のスケッチを携え、ファースト・アルバムをプロデュースしたファビアン・プリンとともにスタジオに入ると、二人の音楽的なケミストリーが再び生まれ、そこから『Save As』が誕生した。本作のプロデュースはファビアン・プリンが担当。さらに、チェロに仏のクラシック音楽家、ジョセフィン・スティーヴンソン、シンセサイザーには、フローティング・ポインツの再現コンサートや宇多田ヒカルのライブにも参加している、ヒナコ・オオモリ、ベースにベン・リード、エレクトリック・ギターにジェスロ・フォックスが参加している。『Save As』には、アルバム全体を貫くような壮大なストーリーがあるわけではない。むしろ本作でエレナが描くのは、これまでの作品と同様、私たちの意識の奥にまとわりつく日々のささやかな思いや感情だ。頭から離れない考えごとや、そこから逃れるために向かう場所。そうした瞬間を、私たちはどのように記憶しているのか。それが本作の中心にあるテーマだ。「私はあまり記憶力がいいほうではないんです」とエレナは明かす。だからこそ、記憶の中の情景を曲に残すことで、それを忘れずにいられる。そうして生まれた曲を聴いたり、演奏したりすることは、彼女にとって「まるで過去に戻るような感覚」なのだという。
&#8232;
TRACKLIST:
01. Radio Station&#8232;
02. Sleep&#8232;
03. Am I Even Real?&#8232;
04. Two Chords&#8232;
05. Save As&#8232;
06. Frozen Aisle
07. Wasp
08. Language of Love
09. Healing (Slow)
10. Am I Even Real? (demo) **Bonus track for Japan

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XTApTIg4qO4?si=oYPBTjZqscM2YH6e" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3997519039/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=6610/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://ex-re.bandcamp.com/album/save-as">Save As Ex:Re</a></iframe>

Ex:Re（エクス：レイ）
ロンドンのインディー・フォーク・バンド、ドーターのエレナ・トンラによるソロ・プロジェクト。自分自身の内側を見つめ、そこに本当は何があるのかを探るための名義として、エクス：レイという名前を選んだ。2018年にはセルフタイトルのデビュー・アルバム『Ex』をリリース。切迫感と、感情を解き放ちたいという衝動に突き動かされるように制作された、極めてパーソナルな作品となった。エレナ・トンラの率直なソロ楽曲は、自分自身や誰かに宛てた、送ることのない手紙のように綴られている。生命力と深い思索が絶妙に溶け合うニュー・アルバム『Save As』では、彼女ならではの、感情を鮮やかに映し出すオルタナティヴ・ポップが再び鳴り響いている。
&#8232;

]]></content></entry><entry><title>OCHA∞ME - ex.てれびっコEP (7&quot;+DL)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194245551" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194245551</id><issued>2026-10-30T23:45:23+09:00</issued><modified>2026-10-30T14:46:20Z</modified><created>2026-10-30T14:45:23Z</created><summary>東京のインディーロックバンド”OCHA∞ME”が7inchレコードにてEPをリリース！
新曲2曲とカバー2曲を収録。テレビっ子世代のmemory &amp; guiltyをポップネス満載のサウンドで詰め込んだ4曲！ 


リードトラックとなるA-1『楽しくなくても生きてていいじゃん』は、流行りや人...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000"><strong>東京のインディーロックバンド”OCHA∞ME”が7inchレコードにてEPをリリース！
新曲2曲とカバー2曲を収録。テレビっ子世代のmemory & guiltyをポップネス満載のサウンドで詰め込んだ4曲！</strong></span> 

</span>
リードトラックとなるA-1『楽しくなくても生きてていいじゃん』は、流行りや人の好みに合わせて楽しいフリなんてしなくていいし、無理に笑わなくていい、自分の道を歩こうというテーマの曲。
No Fun、同調圧力や軽薄なエンタメに対してのアンチテーゼを歌う曲ながら、楽曲自体はめちゃくちゃに愉しいキッズソウル。ビンテージソウルを中心に沢山のオマージュが詰め込まれたアレンジに仕上がっている。

A-2『Good luck, Human Error』は、進化を続けるテクノロジー・社会において、間違えながら少しづつ学び生きる人たちについて歌った曲。
ミッドテンポながら徐々に熱を帯びていく演奏はロックバンドとしての新たな魅力を伝えている。

B面の2曲は、2000年前後に子供だった世代には特にたまらないバナナラマの”Love In The First Degree”の日本語カバー、世界中で愛されるチルドレンズミュージックの金字塔”    Somebody Come and Play”のカバーを収録！


TRACKLIST:
Side-A
楽しくなくても生きてていいじゃん
Good luck, Human Error

Side-B
恋のギルティー
Somebody Come and Play

<iframe allow="autoplay *; encrypted-media *; fullscreen *; clipboard-write" frameborder="0" height="450" style="width:100%;max-width:660px;overflow:hidden;border-radius:10px;" sandbox="allow-forms allow-popups allow-same-origin allow-scripts allow-storage-access-by-user-activation allow-top-navigation-by-user-activation" src="https://embed.music.apple.com/jp/album/its-okay-not-to-have-fun-single/6807320539" />

OCHA∞ME は、東京を拠点に活動をするインディーロックバンド。ban(vo)、キムキム(vo&tb)、つづみっこ(vo&dr)、ナッチャン(vo&gt)、Nutty Nuts(vo&key)、今泉 K(ba)、スガナミユウ(gt)の７人組。
レコーディング・ミックスエンジニアは Studio REIMEI の Yusuke Shinma が担当。ジャケットデザインはやなぎさわまちこ、それ以外のデザインはメンバーのつづみっこが手掛けている。

OCHA∞MEのメンバーらが運営するレーベル『safer/sound』からのリリースとなります。

]]></content></entry><entry><title>FONTAINES D.C. - DOPAMINE CHAMBER (LTD LP - MARBLE BLUE VINYL/OBI)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194016509" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194016509</id><issued>2026-10-16T20:34:56+09:00</issued><modified>2026-11-03T09:01:20Z</modified><created>2026-10-16T11:34:56Z</created><summary>世界を熱狂させるアイルランドの英雄 フォンテインズD.C.、5作目のアルバム『Dopamine Chamber』リリース！日本語帯・解説書・歌詞対訳付き限定カラー盤LP入荷しました


レーベルインフォ：
「このアルバムそのものが“ドーパミン・チェインバー”なんだ。その中に足を...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界を熱狂させるアイルランドの英雄 フォンテインズD.C.、5作目のアルバム『Dopamine Chamber』リリース！日本語帯・解説書・歌詞対訳付き限定カラー盤LP入荷しました


レーベルインフォ：
「このアルバムそのものが“ドーパミン・チェインバー”なんだ。その中に足を踏み入れると、僕たちはさまざまな精神状態や気分を変化させる音楽を君に試してるんだ」- グリアン・チャッテン(vo)
&#8232;
世界が熱狂するアイルランドの英雄、フォンテインズD.C.5作目のアルバム『Dopamine Chamber』が〈XL Recordings〉よりリリース!!2024年リリースされたアルバム『Romance』は、The GuardianやNME、Rolling Stone UKなどから満点を与えられるなど世界中から賞賛を浴び、UK、そしてアイルランド、スコットランド、オランダチャートでは初登場2位を記録、同年の第67回グラミー賞で2部門にノミネートされている。またアルバムを引っ提げてのジャパン・ツアーも大成功を収めたことも記憶に新しい。
&#8232;
『Dopamine Chamber』のプロデュースは前作同様ジェームス・フォード(アークティック・モンキーズやゴリラズ、デペッシュ・モード)が担当。本作は、2024年にリリースされ、UKでプラチナ認定を獲得した『Romance』に続く作品であり、バンドは初期作品におけるギター主体の表現から決定的に離れ、より冷たく、より奇妙で、より人工的なサウンドへと歩みを進めている。
アルバムの世界への華やかで高揚感あふれる導入部となる「Marianne」は、2024年パトリシア・ハイスミスの『太陽がいっぱい』を原作にNetflixで配信された全8話のスリラー・ミニシリーズの『リプリー』からも一部着想を得ている。この曲は逃避と快楽主義をテーマにした楽曲であり、忘却へ向かう、あるいは忘却から逃れるための誘惑の歌として機能する。きらびやかなアレンジメントに包まれながら、グリアン・チャッテンはこう歌う。
&#8232;
「今年はここへ来て過ごしたらいい / 僕についておいで / 君を消してあげられるから」しかし、その誘惑的な響きの奥には、より重い問いが潜んでいる。もし破滅を完全に意識したまま生き続けることが唯一の選択肢だとしたら、人はどれほど進んで自らの想像力を明け渡してしまうのだろうか。」
&#8232;
『Dopamine Chamber』は、うねるスモッグの吐息の向こうに浮かび上がる星座のように現れる。力強いバラードとアンセミックなメロディーが、立ち込める靄のなかできらめきを放つ作品だ。崩壊へと傾きつつある世界において、本作は危機のなかで快楽がどのように変質していくのか、そして私たちが快楽を追い求めることによって何が明らかになるのかを問いかける。アルバムを通して、フォンテインズD.C.のグリアン・チャッテン(vo)、カルロス・オコンネル(g)、コナー・カーリー(g)、コナー・ディーガン(b)、トム・コール(ds)は、充足感と恐怖のあいだを行き来する。そしてその二つがやがて溶け合っていくさまは、ミームやジョーク、セレブリティ・カルチャーと同じアルゴリズムの上で拡散されるAI、環境崩壊、政治的暴力によってもたらされる圧倒的な混乱を映し出している。『Romance』が緊張感を均衡のうえに保っていたのに対し、本作はその均衡を崩していく。歌詞の着想を求めてヴェネツィア、ウィーン、シチリアの色褪せた壮麗さのなかで時間を過ごしたチャッテンは、こう語る。
&#8232;
「『Romance』は、おそらく60%が人間的で、40%が自動化や感情の喪失によって侵食された作品だったと思う。でも今回は60%が侵食されているような感覚なんだ。仮面が、よりいっそう顔そのものになりつつあるようなね」彼は安易な楽観主義へ流されることを拒んだ。「希望をあえて排除し、この世界の醜さを正直に映し出したほうが力強いと思った。この作品は、より破滅的な警告のように感じられる必要があったんだ」
&#8232;
そしてベーシストのコナー・ディーガンはこう語る….
&#8232;
「僕たちのアルバムは常に“場所”という感覚について問い続けてきた。最初はダブリンについて、その次はダブリンを離れることについて、そして別の場所にロマンスを見出そうとしてきた。今回のアルバムでは、その問いが『人はどこへ逃げるのか?』になったんだ」
&#8232;
その逃避先は、自分自身かもしれない。あるいは快楽主義、幻想、美による完璧さ、永遠の若さ、もしくは終わることなく更新され続けるスクリーンの先かもしれない。
&#8232;
フォンテインズD.C.はこれまで5枚のアルバムを通じて、決して同じことを繰り返してこなかった。『Dogrel』(2019)から『A Hero's Death』(2020)、全英チャート1位を獲得した『Skinty Fia』(2022)、そして無秩序で万華鏡のような輝きを放つ『Romance』(2024)まで、常に変化を続けてきた。
『Dopamine Chamber』は、そんな彼らにとってこれまでで最も大胆な転換作となる。冷たいシンセサイザーの音色、行進するようなドラム、サンプルやトリガーの導入、ギターをまったく使用していない楽曲、さらには1960年代のイタリアン・ポップを思わせる陶酔感のあるストリングスまでもが、人工的な質感をまとった新たなサウンドへと変換されている。ギタリストのコナー・カーリーにとって、本作の狙いはバンド自身の過去の参照点から脱却することだった。「僕は未来を指し示すようなものを見つけようとしていたんだ」本作はジェームス・フォードとともに、ロンドン、イングランドの田園地帯、そしてパレルモで制作された。チャッテンはマットレスやクッションを積み上げて作った即席の録音ブースでボーカルを録音している。
&#8232;
TRACKLIST:
01. Six Shot Morning
02. Marianne
03. Mimesis
04. Happy For You
05. Demolition
06. Tongue
07. One Man
08. Where Is Gone?
09. You Miss Me
10. Japan
11. Intimate

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lWNxWy012Ro?si=w0fGhlBGyl1G8a3z" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
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]]></content></entry><entry><title>FONTAINES D.C. - DOPAMINE CHAMBER (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=194016495" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=194016495</id><issued>2026-10-16T20:31:45+09:00</issued><modified>2026-10-16T11:31:45Z</modified><created>2026-10-16T11:31:45Z</created><summary>世界を熱狂させるアイルランドの英雄 フォンテインズD.C.、5作目のアルバム『Dopamine Chamber』リリース！解説書・歌詞対訳付き、ボーナストラックが追加収録された国内盤CD入荷しました


レーベルインフォ：
「このアルバムそのものが“ドーパミン・チェインバー”な...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界を熱狂させるアイルランドの英雄 フォンテインズD.C.、5作目のアルバム『Dopamine Chamber』リリース！解説書・歌詞対訳付き、ボーナストラックが追加収録された国内盤CD入荷しました


レーベルインフォ：
「このアルバムそのものが“ドーパミン・チェインバー”なんだ。その中に足を踏み入れると、僕たちはさまざまな精神状態や気分を変化させる音楽を君に試してるんだ」- グリアン・チャッテン(vo)
&#8232;
世界が熱狂するアイルランドの英雄、フォンテインズD.C.5作目のアルバム『Dopamine Chamber』が〈XL Recordings〉よりリリース!!2024年リリースされたアルバム『Romance』は、The GuardianやNME、Rolling Stone UKなどから満点を与えられるなど世界中から賞賛を浴び、UK、そしてアイルランド、スコットランド、オランダチャートでは初登場2位を記録、同年の第67回グラミー賞で2部門にノミネートされている。またアルバムを引っ提げてのジャパン・ツアーも大成功を収めたことも記憶に新しい。
&#8232;
『Dopamine Chamber』のプロデュースは前作同様ジェームス・フォード(アークティック・モンキーズやゴリラズ、デペッシュ・モード)が担当。本作は、2024年にリリースされ、UKでプラチナ認定を獲得した『Romance』に続く作品であり、バンドは初期作品におけるギター主体の表現から決定的に離れ、より冷たく、より奇妙で、より人工的なサウンドへと歩みを進めている。
アルバムの世界への華やかで高揚感あふれる導入部となる「Marianne」は、2024年パトリシア・ハイスミスの『太陽がいっぱい』を原作にNetflixで配信された全8話のスリラー・ミニシリーズの『リプリー』からも一部着想を得ている。この曲は逃避と快楽主義をテーマにした楽曲であり、忘却へ向かう、あるいは忘却から逃れるための誘惑の歌として機能する。きらびやかなアレンジメントに包まれながら、グリアン・チャッテンはこう歌う。
&#8232;
「今年はここへ来て過ごしたらいい / 僕についておいで / 君を消してあげられるから」しかし、その誘惑的な響きの奥には、より重い問いが潜んでいる。もし破滅を完全に意識したまま生き続けることが唯一の選択肢だとしたら、人はどれほど進んで自らの想像力を明け渡してしまうのだろうか。」
&#8232;
『Dopamine Chamber』は、うねるスモッグの吐息の向こうに浮かび上がる星座のように現れる。力強いバラードとアンセミックなメロディーが、立ち込める靄のなかできらめきを放つ作品だ。崩壊へと傾きつつある世界において、本作は危機のなかで快楽がどのように変質していくのか、そして私たちが快楽を追い求めることによって何が明らかになるのかを問いかける。アルバムを通して、フォンテインズD.C.のグリアン・チャッテン(vo)、カルロス・オコンネル(g)、コナー・カーリー(g)、コナー・ディーガン(b)、トム・コール(ds)は、充足感と恐怖のあいだを行き来する。そしてその二つがやがて溶け合っていくさまは、ミームやジョーク、セレブリティ・カルチャーと同じアルゴリズムの上で拡散されるAI、環境崩壊、政治的暴力によってもたらされる圧倒的な混乱を映し出している。『Romance』が緊張感を均衡のうえに保っていたのに対し、本作はその均衡を崩していく。歌詞の着想を求めてヴェネツィア、ウィーン、シチリアの色褪せた壮麗さのなかで時間を過ごしたチャッテンは、こう語る。
&#8232;
「『Romance』は、おそらく60%が人間的で、40%が自動化や感情の喪失によって侵食された作品だったと思う。でも今回は60%が侵食されているような感覚なんだ。仮面が、よりいっそう顔そのものになりつつあるようなね」彼は安易な楽観主義へ流されることを拒んだ。「希望をあえて排除し、この世界の醜さを正直に映し出したほうが力強いと思った。この作品は、より破滅的な警告のように感じられる必要があったんだ」
&#8232;
そしてベーシストのコナー・ディーガンはこう語る….
&#8232;
「僕たちのアルバムは常に“場所”という感覚について問い続けてきた。最初はダブリンについて、その次はダブリンを離れることについて、そして別の場所にロマンスを見出そうとしてきた。今回のアルバムでは、その問いが『人はどこへ逃げるのか?』になったんだ」
&#8232;
その逃避先は、自分自身かもしれない。あるいは快楽主義、幻想、美による完璧さ、永遠の若さ、もしくは終わることなく更新され続けるスクリーンの先かもしれない。
&#8232;
フォンテインズD.C.はこれまで5枚のアルバムを通じて、決して同じことを繰り返してこなかった。『Dogrel』(2019)から『A Hero's Death』(2020)、全英チャート1位を獲得した『Skinty Fia』(2022)、そして無秩序で万華鏡のような輝きを放つ『Romance』(2024)まで、常に変化を続けてきた。
『Dopamine Chamber』は、そんな彼らにとってこれまでで最も大胆な転換作となる。冷たいシンセサイザーの音色、行進するようなドラム、サンプルやトリガーの導入、ギターをまったく使用していない楽曲、さらには1960年代のイタリアン・ポップを思わせる陶酔感のあるストリングスまでもが、人工的な質感をまとった新たなサウンドへと変換されている。ギタリストのコナー・カーリーにとって、本作の狙いはバンド自身の過去の参照点から脱却することだった。「僕は未来を指し示すようなものを見つけようとしていたんだ」本作はジェームス・フォードとともに、ロンドン、イングランドの田園地帯、そしてパレルモで制作された。チャッテンはマットレスやクッションを積み上げて作った即席の録音ブースでボーカルを録音している。
&#8232;
TRACKLIST:
01. Six Shot Morning
02. Marianne
03. Mimesis
04. Happy For You
05. Demolition
06. Tongue
07. One Man
08. Where Is Gone?
09. You Miss Me
10. Japan
11. Intimate
12. Starburster (Live From Finsbury Park) *Bonus track for Japan
&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
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]]></content></entry><entry><title>HORSEGIRL - PHONETICS ON AND ON (LTD LP - NEON PINK MARBLED VINYL)
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193912194" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193912194</id><issued>2026-10-10T15:07:09+09:00</issued><modified>2026-10-10T06:07:09Z</modified><created>2026-10-10T06:07:09Z</created><summary>Horsegirlによる2ndアルバム『Phonetics On and On』（2025年作）の数量限定ネオン・ピンク・マーブル・ヴァイナルLP入荷しました。


2022年に老舗USレーベルMatadorよりリリースされた衝撃的なデビュー・アルバム『Versions of Modern Performance』で、全インディー...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Horsegirlによる2ndアルバム『Phonetics On and On』（2025年作）の数量限定ネオン・ピンク・マーブル・ヴァイナルLP入荷しました。


2022年に老舗USレーベルMatadorよりリリースされた衝撃的なデビュー・アルバム『Versions of Modern Performance』で、全インディー・ミュージック・ファンを虜にした、ノラ・チェン（g / vo）、ペネロペ・ローウェンスタイン（g / vo）、ジジ・リース（ds）の3人によるUSオルタナの新世代にして大本命バンド、ホースガールがニューアルバム『Phonetics On and On』をリリース！

TRACKLIST:
01. Where’d You Go?
02. Rock City
03. In Twos
04. 2468　
05. Well I Know You’re Shy
06. Julie
07. Switch Over
08. Information Content
09. Frontrunner
10. Sport Meets Sound
11. I Can’t Stand To See You

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<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=4068204499/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=4520/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://thisishorsegirl.bandcamp.com/album/phonetics-on-and-on">Phonetics On and On Horsegirl</a></iframe>]]></content></entry><entry><title>FCUKERS - NUYORK (12&quot;)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193686763" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193686763</id><issued>2026-09-26T18:08:44+09:00</issued><modified>2026-09-26T09:08:44Z</modified><created>2026-09-26T09:08:44Z</created><summary>NY発注目のインディー・ダンス新世代Fcukersが、Eli Escobar、Justin Strauss ,Junior Sanchez ら3組の巨匠によるリミックスを収録した数量限定12&quot;をリリース！

&amp;#8232;レーベルインフォ：
ニューヨーク発の注目デュオ、Fcukersが放つ12インチ・リミックスEP『nuyork...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>NY発注目のインディー・ダンス新世代Fcukersが、Eli Escobar、Justin Strauss ,Junior Sanchez ら3組の巨匠によるリミックスを収録した数量限定12"をリリース！</strong></span>

&#8232;レーベルインフォ：
ニューヨーク発の注目デュオ、Fcukersが放つ12インチ・リミックスEP『nuyork』。高い評価を得たデビュー・アルバム『O』に収録された楽曲を、ダンスミュージック界を代表する3組のアーティストが新たな視点で再構築した、クラブカルチャーへの愛に満ちたスペシャル・リリース。
&#8232;
収録されるのは、Eli Escobarによる「if you wanna party, come over to my house」のリミックス、Justin Strauss en La Piscinaによる「Beatback」のリミックス、そしてJunior Sanchezによる「TTYGF」のリミックス。Fcukersが持つインディー・ダンスのエネルギーと、ニューヨークが育んできたハウス／クラブミュージックの伝統が融合した、フロア直結のサウンドへと生まれ変わっている。
&#8232;
2026年、SpotifyのRADAR US Artistにも選出され、世界中で急速に支持を拡大するFcukers。デビュー作『O』は2週間の集中制作から生まれた鮮烈な作品として話題を呼び、現在までに世界累計2億8500万回以上のストリーミングを記録。本作『nuyork』は、その勢いをさらに加速させる、限定12インチ仕様の必携アイテム。
&#8232;
TRACKLIST:
SIDE A
A1. if you wanna party, come over to my house (Eli Escobar Remix)
A2. Beatback (Justin Strauss en La Piscina Remix)
&#8232;
SIDE B 
B1. TTYGF (Junior Sanchez Remix)
&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
]]></content></entry><entry><title>MUREX - INVENTIO (LP)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193637491" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193637491</id><issued>2026-09-23T22:33:07+09:00</issued><modified>2026-09-23T13:33:07Z</modified><created>2026-09-23T13:33:07Z</created><summary>《9/25リリース入荷予定》煌めくグリッチ 幽玄かつ催眠的なサウンドプロダクション、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとり、スウェーデンの鬼才 Murex がデビュー・アルバムをリリース！輸入盤LP入荷
&amp;#8232;

レーベルインフォ：
今日のポップ・ミュージック...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>《9/25リリース入荷予定》煌めくグリッチ 幽玄かつ催眠的なサウンドプロダクション、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとり、スウェーデンの鬼才 Murex がデビュー・アルバムをリリース！輸入盤LP入荷</strong>
&#8232;</span>

レーベルインフォ：
今日のポップ・ミュージックを作るアーティストにとって、消費しやすい定型の自己像に落ち着くか、気まぐれなアルゴリズムに大きく迎合するかが求められる。しかし、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとりである Murex は、優れたソングライターとして、その制約に自らの流儀で挑み、道を切り開いてきた。
&#8232;
大胆なハーモニクスの転調、グリッチ・エレクトロニカ、狂騒的なオーケストラ・シーケンスを通じて、Murex は、自身の潜在意識の境界を塗り替えていく。ストーリーテリングと北欧フォークロアの精神に深く根ざした本作は、崩れゆく自己感覚へと向き合う旅路が描かれている。Murex が自らをほどきながら、創造的・感情的な解放へと手を伸ばしていく軌跡が、幽玄で不規則なアヴァン・ポップを背景に展開していく。
&#8232;
アルバムタイトル『Inventio』はバッハのインベンションに由来している。そのバロック的な精神は全編を貫いており、その歌声やサウンドはビョークやエリザベス・フレイザーを彷彿とさせる内容に仕上がっている。
&#8232;
TRACKLIST:
1. Massacre 
2. Been Here Too Long
3. The Spire
4. Hardness Of A Silverspoon 
5. Biased
6. Puddle
7. Flock Of Swans Fly In V's 
8. Muzak
9. Mothers Bells
10. Inventio
&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=297618919/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=6477/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://murex.bandcamp.com/album/inventio">Inventio Murex</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>MUREX - INVENTIO (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193637485" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193637485</id><issued>2026-09-23T22:30:49+09:00</issued><modified>2026-09-23T13:30:49Z</modified><created>2026-09-23T13:30:49Z</created><summary>《9/25リリース入荷予定》煌めくグリッチ 幽玄かつ催眠的なサウンドプロダクション、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとり、スウェーデンの鬼才 Murex がデビュー・アルバムをリリース！輸入盤CD入荷
&amp;#8232;

レーベルインフォ：
今日のポップ・ミュージック...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>《9/25リリース入荷予定》煌めくグリッチ 幽玄かつ催眠的なサウンドプロダクション、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとり、スウェーデンの鬼才 Murex がデビュー・アルバムをリリース！輸入盤CD入荷</strong>
&#8232;</span>

レーベルインフォ：
今日のポップ・ミュージックを作るアーティストにとって、消費しやすい定型の自己像に落ち着くか、気まぐれなアルゴリズムに大きく迎合するかが求められる。しかし、〈Young〉が契約した最新アーティストのひとりである Murex は、優れたソングライターとして、その制約に自らの流儀で挑み、道を切り開いてきた。
&#8232;
大胆なハーモニクスの転調、グリッチ・エレクトロニカ、狂騒的なオーケストラ・シーケンスを通じて、Murex は、自身の潜在意識の境界を塗り替えていく。ストーリーテリングと北欧フォークロアの精神に深く根ざした本作は、崩れゆく自己感覚へと向き合う旅路が描かれている。Murex が自らをほどきながら、創造的・感情的な解放へと手を伸ばしていく軌跡が、幽玄で不規則なアヴァン・ポップを背景に展開していく。
&#8232;
アルバムタイトル『Inventio』はバッハのインベンションに由来している。そのバロック的な精神は全編を貫いており、その歌声やサウンドはビョークやエリザベス・フレイザーを彷彿とさせる内容に仕上がっている。
&#8232;
TRACKLIST:
1. Massacre 
2. Been Here Too Long
3. The Spire
4. Hardness Of A Silverspoon 
5. Biased
6. Puddle
7. Flock Of Swans Fly In V's 
8. Muzak
9. Mothers Bells
10. Inventio
&#8232;
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/J9a52Y7QJkY?si=doWfk24vNMZXpI8X" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
&#8232;
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&#8232;
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&#8232;
<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=297618919/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/license_id=6477/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://murex.bandcamp.com/album/inventio">Inventio Murex</a></iframe>
]]></content></entry><entry><title>GILLA BAND - PUGNELLO (LTD LP-RED &amp; BLACK MARBLE VINYL)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193637462" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193637462</id><issued>2026-09-23T22:23:23+09:00</issued><modified>2026-09-23T13:23:23Z</modified><created>2026-09-23T13:23:23Z</created><summary>《9/25リリース入荷予定》パンクとノイズが鋭く交差するダブリン発の重鎮ギラ・バンドの最新作『Pugnello』がリリース!! Indie Exclusive Red &amp; Black Marble Vinyl
&amp;#8232;
レーベルインフォ：
ダラ・カイリー (vo) 、アラン・ダガン・ボルヘス (g) 、ダニエル・フォ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">《9/25リリース入荷予定》パンクとノイズが鋭く交差するダブリン発の重鎮ギラ・バンドの最新作『Pugnello』がリリース!! Indie Exclusive Red & Black Marble Vinyl</span></strong>
&#8232;
レーベルインフォ：
ダラ・カイリー (vo) 、アラン・ダガン・ボルヘス (g) 、ダニエル・フォックス (b)、アダム・フォークナー (ds) から成るダブリンの4人組 ギラ・バンド は、10年以上にわたり21世紀におけるロック・ミュージックのあり方を更新し続けてきた。同時に、圧倒的な独創性で数多くのギター・バンドにも影響を与えてきた彼らの最新アルバム『Pugnello』が〈Rough Trade〉よりリリース決定。
&#8232;
ガール・バンド名義の『Holding Hands with Jamie』(2015年) と『The Talkies』(2019年) に加え、前作『Most Normal』(2022年) を通して彼らが磨き上げたのは、ポスト・パンクともノイズ・ロックとも少し違う、むしろそのどちらにも収まりきらない、4人だからこそ生まれた唯一無二のハイブリッドだった。『Most Normal』の完成と同時に、彼らは次なる可能性を模索し始めた。これまで何度も大胆な方向転換を重ねてきたギラ・バンドにとって、辿り着いた最新作『Pugnello』は、最も思い切った変化を遂げた作品と言える。
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5台のスネアドラムを重ねることで、人力ドラムンベースのようなアレンジが作り出されているオープニング曲「The Angelus」で激しく幕を開ける本作。シンプルで執拗に反復されるキックとスネアのパターンを軸に構築された「Jacobsons」は、アルバム制作において突破口となった重要曲となっており、極限まで無駄を削ぎ落としたストイックかつ妥協のない音楽性は、バンドにとって解放的であると同時に、新たな方向性を示すものとなった。長年ギラ・バンドに影響を与えてきたテクノ・ミュージックは、以前までの背景的な要素から本作では前面へと押し出されており、不穏さと推進力を併せ持つ美学を作り上げている。その特異で革新的な姿は、約4年ぶりとなる新曲「Giraffe」にも表れている。
&#8232;
ネガティヴなものから、何かポジティヴなものを生み出したかった。陰鬱で暗い題材であっても掘り下げていけば、その灰色の中に美しいものを見つけることができる。人は物事を “乗り越える” んじゃなく、“抱えながら進んでいく” ものなんだ
ー Dara Kiely
&#8232;
多くのバンドは、キャリアを重ねるうちに、自分たちのやり方に安心して落ち着いていくものだと思う。でも俺たちは、まだ新しい経験や未知のものを求めている。このアルバムは、以前の自分たちには作れなかったと思うよ。全員で一緒に学び続けてきた、その積み重ねが必要だったんだ。
ー Daniel Fox
&#8232;
&#8232;
TRACKLIST:
1. The Angelus
2. Placeholder 
3. Alogia
4. Three Hands Clapping
5. Jacobsons
6. The Megazord
7. Computer Sadness
8. Giraffe 
9. Crisp Pop
10. The Gallop
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&#8232;
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レーベルインフォ：
ダラ・カイリー (vo) 、アラン・ダガン・ボルヘス (g) 、ダニエル・フォッ...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="color:#FF0000">《9/25リリース入荷予定》パンクとノイズが鋭く交差するダブリン発の重鎮ギラ・バンドの最新作『Pugnello』がリリース!! 解説書が封入された国内流通仕様盤CD入荷</span></strong>
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レーベルインフォ：
ダラ・カイリー (vo) 、アラン・ダガン・ボルヘス (g) 、ダニエル・フォックス (b)、アダム・フォークナー (ds) から成るダブリンの4人組 ギラ・バンド は、10年以上にわたり21世紀におけるロック・ミュージックのあり方を更新し続けてきた。同時に、圧倒的な独創性で数多くのギター・バンドにも影響を与えてきた彼らの最新アルバム『Pugnello』が〈Rough Trade〉よりリリース決定。
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ガール・バンド名義の『Holding Hands with Jamie』(2015年) と『The Talkies』(2019年) に加え、前作『Most Normal』(2022年) を通して彼らが磨き上げたのは、ポスト・パンクともノイズ・ロックとも少し違う、むしろそのどちらにも収まりきらない、4人だからこそ生まれた唯一無二のハイブリッドだった。『Most Normal』の完成と同時に、彼らは次なる可能性を模索し始めた。これまで何度も大胆な方向転換を重ねてきたギラ・バンドにとって、辿り着いた最新作『Pugnello』は、最も思い切った変化を遂げた作品と言える。
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5台のスネアドラムを重ねることで、人力ドラムンベースのようなアレンジが作り出されているオープニング曲「The Angelus」で激しく幕を開ける本作。シンプルで執拗に反復されるキックとスネアのパターンを軸に構築された「Jacobsons」は、アルバム制作において突破口となった重要曲となっており、極限まで無駄を削ぎ落としたストイックかつ妥協のない音楽性は、バンドにとって解放的であると同時に、新たな方向性を示すものとなった。長年ギラ・バンドに影響を与えてきたテクノ・ミュージックは、以前までの背景的な要素から本作では前面へと押し出されており、不穏さと推進力を併せ持つ美学を作り上げている。その特異で革新的な姿は、約4年ぶりとなる新曲「Giraffe」にも表れている。
&#8232;
ネガティヴなものから、何かポジティヴなものを生み出したかった。陰鬱で暗い題材であっても掘り下げていけば、その灰色の中に美しいものを見つけることができる。人は物事を “乗り越える” んじゃなく、“抱えながら進んでいく” ものなんだ
ー Dara Kiely
&#8232;
多くのバンドは、キャリアを重ねるうちに、自分たちのやり方に安心して落ち着いていくものだと思う。でも俺たちは、まだ新しい経験や未知のものを求めている。このアルバムは、以前の自分たちには作れなかったと思うよ。全員で一緒に学び続けてきた、その積み重ねが必要だったんだ。
ー Daniel Fox
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TRACKLIST:
1. The Angelus
2. Placeholder 
3. Alogia
4. Three Hands Clapping
5. Jacobsons
6. The Megazord
7. Computer Sadness
8. Giraffe 
9. Crisp Pop
10. The Gallop
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]]></content></entry><entry><title>FAUNA - TAIGA TRANS (LP)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.sonerecords.com/?pid=193357021" /><id>https://www.sonerecords.com/?pid=193357021</id><issued>2026-09-05T14:58:43+09:00</issued><modified>2026-10-10T12:29:21Z</modified><created>2026-09-05T05:58:43Z</created><summary>RECOMMENDED!!! スウェーデンの9人組コレクティヴFaunaによる2026年作デビューアルバム『Taiga Trans』がAltin G&amp;#252;nもリリースするジャーマンレーベルGlitterbeatからリリース。入荷です。同郷Goatの野性的な神秘主義とCanのモーターリックなドライブ感にサズやジョー...</summary><author><name>sone records | 輸入レコード＆CDショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[RECOMMENDED!!! スウェーデンの9人組コレクティヴFaunaによる2026年作デビューアルバム『Taiga Trans』がAltin G&#252;nもリリースするジャーマンレーベルGlitterbeatからリリース。入荷です。同郷Goatの野性的な神秘主義とCanのモーターリックなドライブ感にサズやジョーハープなどの伝統楽器と電子音が融合。クラウトロックの推進力とサイケデリックな儀式性に地下レイヴの高揚が交錯する越境的でトランセンデンタルなサイケデリック・サウンドを大展開。最高。

TRACKLIST:
1. Bland stenar
2. En munfull sand
3. Dunans torka
4. Bland tr&#228;den
5. Boreala &#228;ndl&#246;sheten
6. Du ska f&#229; se
7. Frusen mossa
8. Blodr&#246;da rubiner

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